沢尻エリカ ブレイク前に面倒を見ていた40代の男性とは?
ナイスポの“ゴシップ女王”、沢尻エリカ(21)といえば、もはや清純派からはほど遠い存在。マスコミの前に出る度に期待を裏切らない“オラオラ節”を披露してくれる。本紙にとって沢尻は、もはやどんな発言をしてもゴシップとして成り立つのである。
そんな破天荒なエリカ様の過去が家出少女だったということはつとに有名な話。今回は、そんな少女時代の驚くべき交際が明らかになった。
「沢尻は中学時代、しょっちゅう家出を繰り返していました。その時期に、沢尻の面倒を見ていたという男性がいるんです。彼は、当時で既に40歳を過ぎていたオジサンでした。その彼にご飯を食べさせてもらったり、洋服を買ってもらったり…。時には体の関係もあったようですよ」(芸能記者)
未成年とそんな関係にあるって、つまり…“援助交際”ってこと? 本紙はさらに詳しい話を聞くために、その男性とかつて付き合っていたという女性の接触に成功した。
「ちょうど3年ほど前でしょうか。彼と部屋でテレビを見ていた時、『パッチギ』でブレイクしたての沢尻さんが出ていたんです。彼は即座にテレビを指差し、『あ、オレ昔コイツの面倒を見ていたんだよ!』と言い出したんです。かなり昔の話のようですし、興味がなかった私はそれ以上聞きませんでしたが…」
その彼の素姓とは…?
「普通のサラリーマンをしている人です。ただ黒い交際はあったみたいですが…。エリカちゃんとはどんな付き合いをしていたのか詳しくは知りませんが…そんな未成年を相手にしていたって聞いた時は、ちょっと引きましたけど」(同)
さすがゴシップ女王! 今回の援助交際疑惑だったり、元風俗嬢疑惑であったり、高校時代に渋谷を支配したヤンキー疑惑だったり…。叩けば、まだまだホコリが出てくるエリカ様の過去。今後も出がらしも出ないくらいまで本紙は追い続けます!!
ナイスポより