Top >  沢尻エリカ ニュース >  沢尻エリカのジジ殺しっぷり

沢尻エリカのジジ殺しっぷり

オジサマの相手はお手のもの

 先日、「女性セブン」でマルチクリエーターの高城剛氏(43)との車内での“車チュー愛”を報じられた沢尻エリカ(21)。22歳もの年の差で話題を呼び、破天荒なエリカさまをあやつれるのは包容力のあるオジサマしかいない…なんて言われていたものだが、沢尻からすればオジサマの相手は慣れたものだとか。
 「沢尻は、10代の頃から家出を繰り返していたというのはよく知られた話ですが、その時に世話をしていたというのも40代の男性だったんです。わがままな沢尻が、年上の男性に甘えに行くのは日常茶飯事だったというんですよ」(週刊誌記者)
 また、オジサマと言えば、時の人となったグッドウィルの折口会長との関係も取り出された。しかし、そこはさすがは沢尻、折口会長にどんなに大金を貢がれても、最後まで男女の関係は拒み続けたという。なかなかのジジ殺しっぷりだ。
 そういえば、中学時代の先輩であり元カレの松田翔太とはどうなった? 一時期復縁説も出たが…?
 「大本命と言われてきた松田ですが、やっぱり沢尻はこういうキャラを貫いていくと素直になれないようで、結局復縁を諦めたようですよ。やはり同年代と付き合うのはエネルギーを使うようで、もはや今の沢尻には難しいのかもしれません」(女性誌記者)
 女王様気質のエリカさまは、自分のワガママぶりを手の上で転がせてくれるオジサマがぴったりなのだ。
 「ただ、あまりの生意気っぷりゆえに彼女の相手をできる男性はそうそういない。沢尻も相手を選ぶけどね。高城氏は、世間的にはそれほど知られた相手じゃないけどクリ営ターとして才能に溢れた人だから業界ではモテモテ。佐藤江梨子の元カレという話さえありますから。そう考えれば沢尻はいい相手をつかまえたんじゃないですか。事務所もそれほど彼女のプライベートには関与していないようですし」(芸能プロ関係者)
 お互いに“ジジ殺し”と“アイドルキラー”の異名を持つカップル。なかなかうまく行くかも?

ナイスポより

 <  前の記事 沢尻エリカ生意気キャラ封印!?  |  トップページ  |  次の記事 沢尻エリカ ブレイク前に面倒を見ていた40代の男性とは?  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://karake.info/cgi/mt/mt-tb.cgi/406

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         


このページについて

このページは「沢尻エリカ 結婚」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。

スポンサードリンク